夜中は苦しそうで、氷やら鼻づまりを訴えられ、しょっちゅう起こされるが、朝、起きたらあっくんやたら元気。37.2度。
暇だヒマだと、うるさくてかなわないので、昼前にはiPadも許可。
引き継いでくれるライターさんが見つかったかどうか、編集女子から連絡が来ず、忙しいとわかっていても、血管が切れそうなほど心配…。仕事を継続しているのと同じくらい、ものすごいストレスだ。
私の精神状態と呼応するように、あっくん、午後から熱が上がり始める。38.8度。
私もしばし一緒に眠ったが、原稿、さらに、昨日降りた仕事の連絡に追われる。人にお願いするからには、きちんとした状態で渡したいから。虚しいが仕方ない。
あっくん、それでも、プチトマト、アスパラギンビスなど、食べ物は少しずつだがとれている。
私は18時を過ぎてもまだ取材先との電話連絡に追われ、やっと全部やりとりが終わった瞬間にヘトヘト。赤ワインあける。
夜は、あっくんげ朝からたべたいといっていたピザをつくるも、ひとくちでギブ。そして熱は39.7度。最悪。