コトノハマニア

言葉を紡いで生きていく

これは泣けます

院内学級に貼られていた、詩人くどうなおこさんの詩。



私は読んですぐ、自分の子どもらのことを思って泣いてしまったけれど、病気の子どもがどんな気持ちでこの詩を書き写したのかと思うと胸がつまる。

ぐっと来たのは私だけじゃないようで、某がん友はこの作品を、SNSの自分のプロフィール画像にしていた。

あいたくて。

出会えたすべての人々に感謝。