コトノハマニア

言葉を紡いで生きていく

キンチョーの夏

どうしよう、ドキドキする・・・。拘束時間は短いけれど、今までで一番精神的にテンパる仕事かもしれない。結局このトシになると、重責をともなう仕事からは逃れられないということか。やるしかないのだが。