コトノハマニア

言葉を紡いで生きていく

ホルモン220

今日中に絶対終わらせなきゃいけない仕事が2つ。

その1つ、原稿書きに集中するため、総合図書館へ。帰りに区役所へ寄り、市営住宅やら国保やら、経済的困窮ゆえの相談をいくつかして、ダイソーで買い物して帰宅したら14時過ぎだった。朝、小さなおまんじゅう一つを食べただけだったので、さすがにお腹がすいた。

昼食をとり、今日は休まずにそのまま仕事。フリーペーパーのスタッフ3名分の校正をとりまとめて、デザイナー(ダー)へ戻す。

途中、ふと、本当にふっと、「死にたい」と生まれて初めて思った。本当に死にたいなんて思っているわけじゃないのに、気のせいとかそういうんじゃなくて、ハッキリ頭に浮かんだから恐ろしい。これは絶対に絶対にホルモンのせい。前より、体は元気なはずなのに、気がふさぐ時間が長くなっているもの。気持ちがスカーッと晴れることがない。ずっと曇り。これは、かなり、しんどい。

そういえば図書館で漢方の本を手にとった。やっぱり一度、漢方薬局に相談に行ってみたほうがいいのかもしれない。

朝の洗い物がまだ終わっていない状態で夕方を迎えてしまった。最近、多い。

夜は、冷蔵庫にあった材料から、ナスとセロリのトマトクリームペンネ。あっくんもカズも不服そうで、ご飯を食べた。あとは、AirDoの機内で買ってきたごぼうスープとフライドポテト。