コトノハマニア

言葉を紡いで生きていく

20150206

ニューヨーク在住、ライターとして活躍していたが、胃癌のため若くして死んだ高校時代の同級生と、ライブに行く約束をして中野駅で待ち合わせている夢。夢の中でよくあるように、路線に迷い、道に迷い、結局会えないまま目が覚めた。会えていたらどうなっていたのだろうか、迎えに来たのだろうかと思った。

午前、図書館。企画のネタ探し。

原稿がやっとOKが出た。取材先へチェック出しなど。帰宅して、結局、家から一歩も出られず。

怒涛の日々にやっとカタがついた。白ワイン。