コトノハマニア

言葉を紡いで生きていく

メモ【言葉】

「壁にぶつかったときは、夢を阻まれているのではなく、
壁の向こうにある“何か”を自分がどれほど真剣に望んでいるか、
証明するチャンスを与えられているのだと思う必要がある」

米国カーネギーメロン大学のランディ・パウシュ教授の言葉。
末期ガンで余命半年足らずと宣告されてから1カ月後の講義『最後の授業』より。享年47歳。