コトノハマニア

言葉を紡いで生きていく

2007/9/12(水)

カズ、なんと一週間ぶりの登園。リンゴ病のことを「感染期間はちょうどとびひで休んでいたからちょうどよかったです」と先生に話すと、「実はほかにも2人いたんですよ!」と告白される。「ひとりはお母様にも移っちゃって大変だったみたいです」と。「えーっ!? それは困る!」と言っておく。

カズを園まで送ったあと疲れ果て、帰宅し、ちょっと眠る。

15時半から取材@半蔵門。某会議への同席。3時間は覚悟していたが、現地入りすると「約1時間で終わるでしょう」とか、「いやいや5時間はかかりますよ」とか情報が錯綜していて、展開を読めず。

結局、長丁場が予想されたので、途中の18時半、カズの延長保育(夕食付き)を保育園へ頼む。ダーは、ダーツでお迎えに行けないのだ。もう私はここで怒ったりしないよ。仕事はあくまで私の場合、「させていただく」つもりでいるからだ。いつでも私が「育児に専念したいから仕事はしない」と言えばダーは快くそれを許してくれるだろう。私はそういう幸せな環境にある。

取材のあとのお茶も、もちろん仕事のうち。断らずに付き合った後、それでも予定より早く20時半カズ迎え。

久しぶりに履いたパンプスが限界なので家までタクシーで帰ったが、荷物等を置いてカズを連れてまたセブンまで。自分の夕食がまだなので。豚カルビ弁当を購入し、食す。

またまた眠れないので、だらだら『TV.Bros』読む。「わたしの~、おはかのま~えで~、切らないで白菜~♪」。やっぱ松尾スズキ、サイコー!!!