コトノハマニア

言葉を紡いで生きていく

20200112(日)

朝から障がい者スポーツ指導者研修2日目。

午前の講義は重かった…。でもすごく考えさせられた。奇しくも団地の委員会で知り得て激しく心を揺さぶられた、ソーシャルアートの概念と一致する。インクルージョン。

書くのか何をするのか、まだわからないけど、今後はそこに携わって生きていく。もう決めたのだ。

午後は風船バレーと、ボッチャの体験。やっぱり身体を動かすのは楽しい。

最後のコマのボランティア論のラスト40分、グループディスカッション。初めて、どんな人がどんな思いで来ているかを知った。まったく知らない素晴らしい取り組みをしている人もいて、もっともっといろんな人と話がしたかった。

「これからは男女関係なく同じ信念を持ったお仲間がたくさん増えます」ってスピリチュアル占いの人に言われたけど、当たってるじゃん!

夜は帰路、ケンタをドライブスルーでテイクアウト。白ワイン飲みながら、すべらない話の録画を最後まで観る。