コトノハマニア

言葉を紡いで生きていく

20150114

朝から終日取材撮影。

相変わらずの不手際もありながら、周囲の助けでなんとか無事1日を終えることができた。

子どもたちは自分たちで最寄りスーパーでおにぎりや惣菜等を買ってきて晩ご飯を済ませている。エフコープで買った280円の長崎のゆめのか(苺)をお土産にした。「甘い!」と大好評。

誠実な仕事をしてくれるカメラマン、お迎えに行ってくれたママ友、夜、急ぎの名刺作成を快諾してくれた友だちなど、すべての人に感謝して床につく。

すごく疲れているのに眠れずに、激しい活元。

日付が変わって15日になったことに気づき、また成人の日に亡くなった祖父のことを思い出す。