コトノハマニア

言葉を紡いで生きていく

ホルモン治療175

5時半に目が覚めたので、起きて原稿。

あっくんの入所式。張り切ってスーツで行ったら、みんな平服だった。本来なら原稿デーの今日、午前まるまる潰れるのが非常に痛いので、なんとか途中抜け出せないかと思ったが時間が中途半端で無理だった。でも、懸案の役員決めがすぐに決まっただけでもありがたい。

さらにさらに、ヌケ作な私が今日の保育を事前申請していなかったために、あっくんを連れて帰らなければならなくなり。

結果、さらに仕事ができない状況となってしまった。

子どもらの昼食を用意して、車でマックへ。15時を過ぎ、疲れたので一休みしに帰る。

が、眠れない。まずい。明日は取材でいないし、このペースだと、締め切りに間に合わないかもしれない…。

気ばかり焦り、起きて当てもなくウロウロする。男ども3人はテレビゲームに興じているのに、顔が引きつって笑えない。

ダメだ、やっぱ少しでも進めておかないと。晩ご飯作りはダーに甘えて今夜は仕事しよう!家にある材料でお好み焼きを作ることに2人で決め、私は山芋を擦るのだけ手伝って、家をあとにした。

その後は、流浪の民。マリノアのスタバもマックも電源なし、サンマルクカフェでチョコクロをかじりながら原稿を書き、バッテリー切れギリギリまで粘って河岸を移動。今日はもうマックに行っちゃったし、また木の葉モールのスタバしかないか、でもあそこは電源席はハイチェアだから、腰がつらいから長居はできない。と途方に暮れていたら、通りかかった小戸のマックで電源席発見!しかも普通の椅子。いいとこ見つけた!

が、もう疲れすぎていて、ヨレヨレの原稿しか書けない。ついに筆が止まってしまい、ちょうど子どもらの風呂の時間だし、帰ることに。カズに電話で頼んだのだが、帰ったら、ダーが風呂を沸かしてくれていた。お好み焼きも、めっちゃ美味しくできたらしいし、お疲れ様でした。実は昼間も洗濯一回まわして干してくれてたよね。本当にありがとう。