コトノハマニア

言葉を紡いで生きていく

20191002(水)

まぁ普通に起きて弁当も作るわけだけど、いよいよ具合が悪い。

熱は昨日から上がっておらず微熱しかないんだけど、とにかく喉が痛くて、、、午後取材があるのでそれまでになんとかする!と決めて布団に潜り込む。ここ数日で汗を一番かいた。少し、すっきり。

14時から内科医院取材。車で20分強の距離。

今回はリニューアル案件で取材項目も少ない。しかも現在のHPは過去に私が書いたものなので、話がスムーズ。あっという間に終わり、そのまま帰るには中途半端。

すぐ近くに温熱があったことを思い出し、空いていたらやってもらおうと向かってみるとすぐ通された。20分程度で終わるのだ、楽勝じゃん、ラッキー。

いやー、ジタバタするくらい、熱かった!「お疲れでしたね、風邪も引かれているから、全身ピリピリしてましたね」と女性の先生に言われた。しかし体が一気に軽くなった。

まだ時間があるぞ。

朝からほとんど何も食べていないので以前も取材後に食べたスリランカカレー。が、これがよくなかった。ヒリヒリする喉に、なんで辛いものを流し込むかねぇ私は。

帰路、また例の排泄困難の腹痛の予兆まであって、ドラッグストアのトイレに駆け込むも、出ない。これは自宅でゆっくり出さないとダメだなと思い、5階まで駆け上がる。階段で5階まで何度も上り下りするのがしんどいから、家に帰ってこなくていいように時間をつぶしてたのに意味ないじゃん!

しかし時間がない!15分、ウンウン唸って出たのはコロリと少しだけ。

急いで駐車場へ行き、Kチャンとママ友Yを拾って、あっくんの体操教室へ。コーヒー飲みながら、だらだらおしゃべり。便通とか性欲とかハンドメイドアクセサリーとかスピリチュアルとか近所の人の噂話とか、とにかく話が尽きない。喉が痛いのも少し忘れられた。

が、もうすぐにでも寝ないとヤバい感じ。帰路、みんなを降ろしたあと、ほっともっとへ行って、とんかつ弁当2人前購入。味噌汁やもやし&小松菜のナムルや弁当の残りなど諸々作り置きがあるから、あとはそれで十分だろう。

風呂も沸かわず、あっくんの音読も聞かず、後片付けもせず、明日の弁当のご飯の準備だけして、20時前に布団に入った。