コトノハマニア

言葉を紡いで生きていく

20150429

昭和の日。

8時起床。子どもらはとっくに起き、シリアルを食べていた。

最低限の家事を済ませて、みんなで木の葉モールへ。八百屋で売っていたミネラルトマトをダーが、完熟メロンをあっくんが、いたく気に入っているので、昨夜、「あしたまた買いにいこう」という話になったのだ。

GWで安かったので、ダー以外の私たちはサーティワンでダブルを食べた。途中、保育園のママ友とあっくんのお友達に会った。

ダーがいなくなったらずっと私が子どもらの相手をしなければならないので、今のうちに仕事を進めておきたい。午後はダーに子どもたちを任せて、外でずっと原稿。図書館→マリナタウン。

17時半帰宅。雷雨。

とんかつ後、帰京のダーを駅まで送る。

ふざけた野郎がいないと、いきなり家の雰囲気が悪くなる。色々な意味で我慢が続いた私はずっとイライラしているし、子どもたちも喧嘩ばかり。風呂にも入らず、グダグダのまますぐ就寝。

想定外のことがいっぱい起こった日々だったけど、楽しかった。来てくれて、いっぱい笑わせてくれて、ありがとう。もう好きか嫌いかなんてわからない。でもひとつだけ言えるのは、私たちは家族だ。

雷がまだ時々鳴っている。