コトノハマニア

言葉を紡いで生きていく

ホルモン211

朝イチで企画書を送って、今月の参拝へ。いつもの風景。



半袖でいいくらい、暑い。そのまま自転車でマリナタウンへ。さっきも、薄い頭髪でカバーできない頭皮がジリジリと焼けるようだったので、来週の親子遠足に備え、帽子を物色しに来たのに、関係ない服とか買ってしまった。あ、でも最後に、コットンとリネンを編んだ麦藁風のなんとも可愛い帽子に出会えたのだった。繊細な刺繍やビーズも付いていて、高かったけど、大満足! 早速かぶって帰った。

しかし! 本当に髪がヤバい。またウィッグの、しかも今度は一生お世話にならなきゃいけなくなるのかと、正直途方に暮れている。薄くても、伸びてはいるし、相変わらず髪質が戻らないので、もしゃもしゃのボサボサでどうにもならない。とりあえず明日美容院を予約した。

13時半カズ帰宅。本当は宿題を終わらせたかったようだが、友だち付き合いを優先させ、出かけていった。

カズのゼッケンを縫ったり、つかの間、眠ったりして、平和な午後。

あっくんを迎えに行った帰りに公園へ。初めてのうんてい、上手にできてビックリ。

夜は、ごはん、鰤の照り焼き、モヤシのナムル、ミニトマトとスナップエンドウ、小松菜ととろろ昆布の吸い物。

夕方から急に仕事がドバッと来て、明日からまた忙しいので、どうしても今晩中にやっておきたく、「ママといっしょにおふろはいりたい~」とぐずって言うことをきかないあっくんを怒鳴ってしまった。

0時前まで仕事。